『なかみ博士の気になる科学ニュース』2017年11月 秋の増刊号(第2刷)
『なかみ博士の気になる科学ニュース』2017年11月 秋の増刊号(第2刷)

¥ 460

「文理総合系の博士が人文・社会学系の話題を」ニュースからテキトーに考えるコラム雑誌。こちらは、科学編です。

【特集:見逃せない生物学 in 2017】
 ・「絶滅」した人気動物の再発見と日本酒の話~「長崎県対馬において、カワウソを発見!」(琉球大学)ほか~
 ・「利き手」に関する人間社会の将来と鱗食魚の研究について~「右利き・左利きは生まれつき? 魚の捕食法もとに研究」(朝日新聞デジタル)ほか~
 ・におい数値化の研究は人間に何をもたらすのか~ドリアンの普及と「阪大、すべての匂いを数値化する技術で匂いをデザインするサービスを開始」(マイナビニュース)を中心に~
 ・既存の「性」や「生殖」の見方を変える生物学的発見~「オスとメスが逆転した生物 “性器の大発見”にイグノーベル賞」 (ハフポスト)~:2017.9.17
 ・(『仲見満月の研究室』から出張版)
  遺伝学の用語改定と「東京喰種 トーキョーグール」~「遺伝の「優性」「劣性」使うのやめます 学会が用語改訂」(朝日新聞デジタル)~:2017.9.7

運営者の note.mu 『仲見満月(なかみ・みづき)の「分室」』(https://note.mu/nakami_midsuki) のWEB雑誌『なかみ博士の気になる科学ニュース』No.1を中心に、生物学に関する話題を選んで、まとめました。

*本誌は、2017年11月5日以降、大学のワークショップや同人誌即売会で販売した初版の、誤字・脱字を修正した、第2刷に当たります。

【商品データ】
 ・タイトル:『なかみ博士の気になる科学ニュース』2017年11月 
  秋の増刊号(第2刷)
 ・著者:仲見満月(なかみ・みづき)
 ・発行年月日:2017年12月9日 第2刷(*初版は、2017年11月5日発行)
 ・ページ数:44ページ(本文、モノクロ)
 ・サイズ:B5(高さ25.7×幅18.2センチ)

【購入の際の注意点】
・配送方法は、レターパック・ライト(追跡番号付き、ポスト投函、梱包手数料は追加送料20円を含む)のみとなります。
・表紙や本文の見本画像の色味は、デバイスの環境によって、異なる場合がございます。そのことをご承知の上でご購入のほど、ご検討下さい。
・当商品は、
「Nakami-Lab’s Online Store」https://naka3-ken.booth.pm
との併売商品で、在庫は一括管理となっております。あらかじめ、ご了承下さい。

『なかみ博士の気になる人文・社会系ニュース』2017年11月 秋の増刊号(第2刷)
『なかみ博士の気になる人文・社会系ニュース』2017年11月 秋の増刊号(第2刷)

¥ 560

「文理総合系の博士が人文・社会学系の話題を」ニュースからテキトーに考えるコラム雑誌。

 【特集:現在の「忍者学」とその環境】
  ・「忍者もの」のフィクション作品と人文科学~「「トカゲ丸焼き」で毒薬配合…甲賀の「秘伝」忍術書見つかる」(ITmediaニュース/産経新聞)~
  ・忍者文化による地域おこしと大学+中国と韓国の忍者に近い役職について~「三重大が忍者研究センターを開設 伊賀サテライトに新年度 /三重県 」(朝日新聞)ほか~
  ・忍者に関わる仕事の社会人からの要望で「三重大院、入試科目に「忍者・忍術学」 来年2月から」(中日新聞 Web)

運営者のブログ『仲見満月の研究室』より、日本史カテゴリーから「忍者学」をキーワードに3記事を選び、まとめました。

 *本誌は、2017年11月5日以降、大学のワークショップや同人誌即売会で販売した初版の、誤字・脱字を修正した、第2版(第2刷)に当たります。

【商品データ】
 ・タイトル:『なかみ博士の気になる人文・社会系ニュース』2017年11月 
  秋の増刊号(第2刷)
 ・著者:仲見満月(なかみ・みづき)
 ・発行年月日:2017年12月9日 第2刷(*初版は、2017年11月5日発行)
 ・ページ数:34ページ(本文、モノクロ)
 ・サイズ:B5(高さ25.7×幅18.2センチ)

【購入の際の注意点】
・配送方法は、レターパック・ライト(追跡番号付き、ポスト投函、梱包手数料は追加送料20円を含む)のみとなります。
・表紙や本文の見本画像の色味は、デバイスの環境によって、異なる場合がございます。そのことをご承知の上でご購入のほど、ご検討下さい。
・当商品は、
「Nakami-Lab’s Online Store 」https://naka3-ken.booth.pm
との併売商品で、在庫は一括管理となっております。あらかじめ、ご了承下さい。